小学生の通信教育は親の協力が必要

小学生になる娘が通信教育を始めたいと言い出しました。ずっとチラシやDMが届いていてそれを見て興味を持ち出したようです。また、クラスの中にもやっているお友達がいて、その付録を学校に持ってきているのを見て自分も欲しくなったとのことです。私も小中学校と通信教育をしていましたが、付録やお便りコーナーばかり読んで、実際の学習ページはあまりやらずに溜めていました、両親も進み具合をチェックしたりしなかったので、自分で問題を計画的に解いていくことができませんでした。その経験から、子どもがやるなら、私がしっかりと監督し、添削問題も提出すると娘と約束して申し込みました。すると、家に帰ったら宿題と通信教育の問題を1問解くようになり、それが習慣になりました。今のところ成績に直接結びついてはいませんが、机に向かうクセが付いたのはとてもよかったと思います。

通信教育は小学生からやっていく

通信教育は、こつこつうやっていくのが力をつけていくこつです。提出だけするのではなくて、毎日ちょっとづつやっていくっていうのがいいところですね。これを大きくなってからするのではなくて、できるなら小学生のときからしていくのがいいですね。そのほうが、やる感覚というのもできるので、あとあと、ずっとやっていくことができます。塾にいく時間というのをさくこともなく、塾への道中が心配っていうのもないから、小学生にはみういているんだと思います。やっている子供っていうのは案外多いです。種類も結構今はでているので、どこのものがいいのかっていうのはあります。やっぱりあったものでなかったら、続けていくことはできないですね。こつこつできる子供にとっては、すごく力の付く勉強です。今後の勉強の役にたってるのではないかと思います。

通信教育苦手意識は小学生で克服

通信教育で子供の学力が伸ばせるのであれば、小学生から考えてみたらいいです。どの科目が苦手であるかが分かっていたら、相談出来ると思います。それぞれの学力にあった指導が受けられるので学力が伸びていきます。中学の受験対策にも役に立つので親も含めて真剣に考えてください。いい学校に行かせたいと思ったら、基礎が分からなかったら先に進めません。分かったら次は応用にすすむ事が出来ます。少しずつステップアップして勉強したら必ず実力は付くと思いました。子供の頃は算数が苦手でしたので、それを中心に学びたいと思いました。基礎の力をつける為にはいい方法だと感じました。クオリティの高さには定評があるので、選んで間違いないと思います。担当指導者もいるので、苦手な科目を必ず克服出来ると思います。目標に向かって努力してください。

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